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製品情報 / 基板対基板コネクタ

基板対基板コネクタ メーカーBOARD-TO-BOARD CONNECTORS · 2 SERIES · 15 MODELS

KINGCONNの基板対基板コネクタは現在 2 シリーズ・15 モデルを掲載しています:基板対基板コネクタ(10)、FPCコネクタ(5)。台湾・桃園で設計、蘇州で量産。お客様の図面によるOEM / ODMに対応し、メーカー直販です。

図面にパラメータの記載がある型番のうち:端子ピッチ 0.4–1.27 mm(15 型番)、嵌合高さ 0.8–15 mm(9 型番)、極数 4–200 極(10 型番)。

シリーズ

選定のポイント

各シリーズページには並べ替え可能なパラメータ比較表があります。本カテゴリの図面に実際に記載がある比較軸は次のとおりです:

選定ガイド

アプリケーション

KINGCONNから調達する理由

KINGCONNのFAQページより:

KINGCONNはどのような会社ですか?
皇海科技股份有限公司(KINGCONN Technology)は2002年設立の台湾の高速コネクタ設計・製造メーカーです。本社は桃園市蘆竹区で研究開発を担当し、蘇州に量産工場、東莞に事務所があります。主な製品はメモリカードスロット、SIMカードソケット、M.2、USB Type-C、RJ45、HDMI、基板対基板コネクタ、FPC、ケーブル、スイッチで、医療機器などのODM案件も受託しています。

品質認証と特許は?
台湾本社はISO 9001:2015(直近は2024年12月に更新審査)を取得。蘇州工場はISO 9001、ISO 14001、QC 080000を取得しています。製品は米国、ドイツ、日本、中国、台湾など各国で特許を取得しています。

OEM/ODMのカスタム開発はできますか?
可能です。桃園の開発チームが製品設計・金型製作から量産までを一貫して担当し、医療機器のODM実績もあります。用途と仕様をお知らせいただければ、営業と技術が合わせて検討します。

見積り・サンプル請求

選定FAQ

KINGCONNの基板対基板コネクタにはどのシリーズがありますか?
2 シリーズ・15 モデル:基板対基板コネクタ(10)、FPCコネクタ(5)。
基板対基板コネクタの端子ピッチと極数の範囲は?
図面にパラメータの記載がある型番のうち:
端子ピッチ:0.4–1.27 mm(15 型番)
極数:4–200 極(10 型番)
基板対基板コネクタの図面やサンプルはどう依頼しますか?
service@kingconn.com.tw 宛に型番を添えてご連絡ください。製品ページで型番カードを選ぶと、その型番が問い合わせ件名に自動で入ります。営業担当が図面・サンプル・見積りについてご返信します。
基板対基板コネクタはカスタム(ODM)できますか?
可能です。桃園の開発チームが製品設計・金型製作から量産までを一貫して担当し、医療機器のODM実績もあります。用途と仕様をお知らせいただければ、営業と技術が合わせて検討します。
基板対基板コネクタはどのような用途に使われますか?
本サイトのアプリケーションページに掲載:スマートメーター・IoT端末向けコネクタ
台湾のコネクタ設計・製造(OEM/ODM) — メモリカードソケット、USB Type-C、M.2、基板対基板コネクタソリューション選定ガイドサイトマップ
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